• 2021年7月14-17日
  • 深セン国際会議・展示センター、シンセン

なぜ出展するのか

  • 多量なグローバルリソースを活用し、より多くの海外専門のバイヤーと交流することを保障する

海外の観客が中国国際紙器展における伝統的な優勢である。主催者は豊富な海外リソースとチャネルを持ち、5大陸196か国をカバーする。約40カ国の海外業界協会と緊密に協力をし、毎年グループを組んで来場して見学と調達をする。全世界100以上の包装印刷業界のメディアと協同して展示会について全面的な年間報告をし、全世界の業界情報を共有する。タイ、シンガポール、ベトナム、ロシアなどの国でコールセンターを設立し、ピアツーピアの電話招待をして調達の目標を後追い、深く各国の目標市場に参入し、より多くの専門の購買力と購買意欲のある海外バイヤーが現場へ見学して商談することを保障する。 

  • 15年間業界経験は、専門の観客が費用効果が高く革新的な製品を購入するための最善の選択である

2006年の設立以来、中国国際紙器展示会は15回が開催され、紙器包装業界に浸透して市場を細かく分類し、バイヤーのために紙器における製造工芸の全プロセスにおける設備、消耗品、サービスといった全面的な需要の専門調達のプラットフォームを構築し、業界の多くの専門観客やサプライヤーより賞賛をいただいている。これは、多くの専門観客に認められた費用効果が高くて革新的な製品を購入するための高品質の選択肢である。

  • 8万個の業界データ、精確なマーケティング、ネットに多量な顧客が潜在する

中国国際紙器展示会は歴史が長く、包装印刷業界で8万個を超える高品質のデータが10年以上にわたって蓄積されており、国内外の目標顧客をカバーし、タイムリーに更新し、データのアクティビティを厳密に保証する。データを正確に細分化して掘り下げ、効果的で十分に文書化された専門的なデータベースを形成する。DM、EDM、SMS、ライブ放送などのセールス手法を借り、ブランドと製品の情報を迅速に潜在する顧客に送付し、有効的で精確なセールスを実現し、投資収益率を向上させる。

過去のバイヤー(一部)

  • 紙器後処理に焦点を当てたアジアのプロの紙器後処理装置および消耗品業界イベント

他の大きな印刷コンセプトとは異なり、2021年の中国国際紙器展示会は紙器とカラー印刷放送の全プロセスと全工芸をカバーし、紙器のポストプレス加工業界を専門的に細分化し、折り畳みカートン、ハードボックス、プラスチックの箱、バックづくり、食品用紙の容器などの分野に焦点を当て、調達のニーズに沿った専門エリアの設置とレイアウト企画を推進し、より観客の絞った精確な集中招待を実施し、市場のバイヤーを正確に獲得するのに役立つ。 ブランド、製品と技術といった側面の展示に役立つだけでなく、観客の集中調達と見学にも役立つため、出展の効率を高めるワンストップの調達プラットフォームを提供する。

3つの主要な専門エリア

-        食品紙容器エリア

このエリアでは、現在のテイクアウト業界によってもたらされる爆発的な包装需要に焦点を当て、新しい利益モデルの下での変化と革新に注目し、食品紙容器製造の最先端技術と工芸、ハイテク設備および専門的なサービスを集中的に展示する。

-        バック作りエリア

紙袋、不織布袋、プラスチック製フレキシブル包装袋といった3大産業チェーンにおける各プロセスの生産製造の設備と技術工芸を集中的に展示し、設備展示と技術リリースを通じて、贅沢品、ジュエリー時計、化粧品、食品、電子製品およびギフトといった商品における現代的な包装やバッグ作りのニーズを満たしている。

-        消耗品エリア

このエリアでは、あらゆる種類の印刷包装の消耗品、バイヤーが価格、品質、サービス、および革新応用を比較することをサポートするワンストップ消耗品調達の一覧を集中的に展示し、あらゆるプロセスにおいて包装会社の調達ニーズを満たしている。

  • -     オンラインとオフラインを組み合わせ、地理的な制限を打ち破り、より多くの専門バイヤーに接触する

2021年の中国国際紙器展示会は、オフライン展示会とオンラインライブ放送の組み合わせた新しいモデルを実施し、各出展者にオンラインライブ放送室を設け、出展者は展示物のライブ放送ができることにより、地理的な障壁を打ち破り、より多くのご来場されていないバイヤーに接触し、より多くのビジネスチャンスを生み出す。

同時に、TeamsやWhatsAppなどのビデオ会話の方式を通じて、出展者に購入ニーズのある海外バイヤーをマッチングし、オンラインで精確でかつ効果的なビジネスコミュニケーションをサポートし、国際的な影響力と市場シェアを着実に発展させることをサポートする。

  • 7箇所の展示会同時開催の相乗効果が、新しい潜在的なバイヤーをもたらす

2021年中国国際紙器展示会、2021年中国国際段ボール展示会、2021年上海国際デジタル印刷機器技術展示会と2021年中国包装容器展示会などの包装シリーズ展示会7箇所が同時に開催され、包装業界チェーンの全体をカバーし、包装製造全体産業チェーンの大融合を真に実現し、展示会の相乗効果をもたらしている。その中からより多くの潜在的な顧客を獲得し、最終的な購入の意思決定権を持つバイヤーに直接に連絡することができる。